同窓生の皆さんの中には短詩系文学や詩等を趣味にされている方がおられると思います。

そこで本ホームページへ作品を投稿いただき掲載させていただくことにしました。
奮って投稿いただきたく存じます。
尚、すでに発表済みの作品の場合は発表先等付記ください。

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投稿はこちら toukou-tsunako@googlegroups.com まで。

尚、公序良俗に反するものは、責任者の判断により、掲載しない場合もありますので、ご了承くださいませ。
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2025年分(№147〜189)

2024年分(№99〜146)

2023年分(№55〜98)

2022年分(№1〜54)


投稿193:2026/2/28 川柳 高16回生 砂田則一(雅号:島千鳥)

川柳 課題吟 森繁の猫なで声は目も髭も

  • 掲載紙 奈良新聞 奈良柳壇
  • 課題 「猫なで声」
  • 掲載日 令和8年1月21日
    ※森繁の女を垂らすときのしぐさ、表情が、なんとも⋯⋯

投稿192:2026/2/23 短歌 高16回生 岡内とどむ(雅号:詠菜)

短歌  公民館で握手したりし若き女(をみな)が総理になるとはつゆ思(も)はざりき

  • 掲載紙 毎日新聞 奈良版 「やまと歌壇」
  • 掲載日 令和8年2月5日

投稿191:2026/1/29 川柳 高16回生 砂田則一(雅号:島千鳥)

川柳 課題吟 歯の治療しぶしぶ妻に背を押され

  • 掲載紙 奈良新聞 奈良柳壇
  • 課題 「しぶしぶ」
  • 掲載日 令和7年12月24日
    ※あまり喜んで行くところでもなく、仕方なく⋯

投稿190:2026/1/20 短歌 高16回生 岡内とどむ(雅号:詠菜)

短歌  娘から毎日妻にかかる電話の受話器漏れ来る話は楽し